1月26日に発売された書籍『ビジネスモデル3.0図鑑』(KADOKAWA)にイークラウドが「注目企業50事例」の一つとして掲載されました。
本書は、シリーズ累計13万部を超えるベストセラー『ビジネスモデル2.0図鑑』の続編で、社会や産業の変化を踏まえ、共創性と適応性を軸に、次世代のビジネスモデルを読み解く図鑑です。
イークラウドは、「新たな市場・地域への進出」をテーマとする第2章に紹介されています。
これまでの株式投資型クラウドファンディングの枠組みに加え、成長企業への投資機会を提供する「イークラウドNEXT」への進化や、投資家・起業家・プラットフォームの「持続的三方よし」を目指す姿勢が、ビジネスモデル3.0(共創と適応)の事例として取り上げられました。
イークラウドを通じて資金調達を行い、当時国内最高額となる9,990万円を集めた多拠点生活プラットフォーム「ADDress」も同章に掲載されています。コミュニティラウンドとして、サービスのファンや利用者が株主として参画し、応援から共につくる仲間へと関係性が深まった好事例として紹介されています。
『ビジネスモデル3.0図鑑』詳細はこちら
– KADOKAWA
▼会員限定の個別銘柄ファンド「イークラウドNEXT」のサービスサイトはこちら
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▼株式投資型クラウドファンディング「イークラウド」のサービスサイトはこちら
https://ecrowd.co.jp/


